スーパーマリオメーカー

恐らく、

日本の1000本の指に入るくらいにYoutubeを見てると思う。

 

Youtuberって見る人のことじゃないのかな?

って思っていたんだけど、

どうやら違うみたいで、あながち僕はYoutube watcherなんだろう。

 

よなよな、TASとかゲームプレイ動画みて、

よなよな、ふむふむなわけですが、

きっと人のゲーム動画みて、何が面白いんだろうって

思われてるだろうな。

 

 

 

かねてから話題になっていた、

スーパーマリオメーカー。

スーパーマリオブラザーズ30周年の記念らしい。

ギークによるフリーソフトではございません。

 

 

コースが自分で作れて、

初代マリオ、3、USA、ワールド、NEW、と世界観も選べたり、

amiiboで他のゲームのキャラ使えたり、すごいんだこれが。

オンラインで、他のユーザーの作ったコースにもトライできたり。

鬼畜ユーザーの鬼畜コースとか楽しみ。

 

詳しくは、下記の動画見てみてください。

 

 

 

 

動画はよく見ると、

右下の、犬とロケット。

上部のアイコンの配置など、

まさかのマリオペイントを踏襲っぽくて、わたくし感動。

 

 

下の物が、スーパーマリオブラザーズ開発時の

コースレイアウト図らしい。

 

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手書き

時代を考えれば、そりゃあそうだろう。

けど、すごい。

コースに置かれたものひとつひとつにロジックが沢山詰まっている。

 

 

 

 

FFVIIのリメイクといい、

このスーパーマリオメイカーといい、

PS4かWii Uかどっちか買ってみようかなと、そそられる。

 

 

昔は、

ハード買って、ソフト何買うかみたいな考え方だったよなぁ。

選択肢が増えて、その逆になってしまったなぁ、

いいことなんだろうけど。

 

それでも、

僕たちより若い世代がCGのマリオ(矛盾)やドットマリオをしっているのは、

任天堂が繰り返し新ハードへの移植と、

露出を絶え間なくやり続けた功績じゃないかとも。

 

3-1の無限1upは未だに出来ないけどね。

 

 

てはなし。